
日生ハウジングでは、地震の揺れに耐える耐震だけでなく
揺れを低減する振動抑制装置の施工を行っています。
地震時のエネルギーを熱エネルギーに変換して揺れを吸収。
震度6強の揺れを震度5強の揺れに抑え、住宅の損傷を低減します。
地震エネルギーを吸収することで、結果的に住宅の変形を小さくします(2~5割変形を抑制)。また、これにより住宅の損傷を低減するとともに、揺れから生まれる不安や恐怖も抑制します。
「REQダンパー」に制震材として使用される高減衰ゴムは約60年以上の耐久性を誇ります。住宅に比べて、常に振動にさらされ、環境条件の厳しい橋梁ケーブルの振動抑制部材にも使用されており、十分な信頼性、耐久性を備えています。
フォームライトSLの高度な断熱・気密化により、外気との無駄な熱交換がなくなり温度差の少ない快適な空間をご提供します。例えば、トイレや浴室・洗面所等の温度差が少なくなることで、冬場のヒートショック(急激な温度変化による血管収縮)を未然に防止します。特にお年寄りや赤ちゃんなど安心して暮らしていただけます。
泉北で家を建てることをお考えなら、日生ハウジングにご相談ください。
最新技術と住まれる方のことを第一に考えた設計で安心・安全の住まいを提供します。